kabuステーションの始め方
kabuステーションを使うなら、Windows PC常駐前提で起動・ログイン・API有効化を揃えるのが基本です。Windows Server VPSでの常時運用は推奨しません。
最初に開く画面
kabuステーションを起動し、API有効化、Base URL、API/注文パスワードを確認します。
最初に揃えるもの
- kabuステーションの起動とログイン
- API有効化
- Base URL
- API/注文パスワード
最初の確認
- 接続作成を行う。
- 接続テストを実行する。
- API状態を確認する。
- 実注文は少額から進める。
つまずきやすい点
- kabuステーション API のログイン状態とAPI設定が残っているか確認します。
- 接続先のAgentやローカルツールが、実行中のPC/VPSと一致しているか確認します。
- 検証時は dry_run、paper、readonly のまま流れを通してから本番へ進めます。
向いているケース
- kabuステーション API を使っている。
- PC常駐やVPSの条件を揃えられる。
- 通知と失敗検知を先に固めたい。
よくある質問
Windows以外でも使えますか?
Windows常駐前提です。
最初に確認するものは何ですか?
起動、ログイン、API有効化、Base URLです。